BREITLING × DEUS

Breitling and Bentley

ブライトリングとデウス

ブライトリングとオーストラリアのライフスタイルブランド、デウス・エクス・マキナとのパートナーシップは、この地球で冒険的な生活を楽しむ “男女の神々”に向けてデザインされたブライトリングのラギッドでレトロなトップタイム デウスのインスピレーションとなりました。このエキサイティングなパートナーシップの一環として、ブライトリングは、イタリア、フランス、オーストラリア、バリなど世界各地で開催されるビンテージ・バイクの祭典「デウス・スワンク・ラリー」の公式タイムキーパーを務めます。

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デウス・エクス・マキナについて

デウス・エクス・マキナ(マシンから現れた神)は2006年、素晴らしくカスタマイズされたバイクで、オーストラリアのカルチャー意識に轟音を響かせました。そして「行動を起こすことは、ただ何かを所有しているよりも面白い」という概念がブライトリングと共鳴しました。ブランドという枠に留まらずに、まさにカルチャーそのものと言えるデウス・エクス・マキナ。そのオープンな姿勢と熱意は、世界中の人々の共感を得るものです。

デウスは、単にハンドビルトのバイクや高品質の服を、自由を愛する人々に販売するだけでなく、クリエイティビティという文化を称えるためにスタートしました。デウスは、正直でマシンを楽しむ人をリスペクトし、どんな人でも受け入れます。すべてを受け入れること、本物であること、情熱的であること。世界中にデウス・エクス・マキナを羽ばたかせたのは、このシンプルで真摯な姿勢です。デウス・エクス・マキナは、個人主義に「正解」はない、すべて同じ動力源だとシンプルに語ります。

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ブライトリング・デウス・スクワッドを紹介します

ブライトリング・デウス・スクワッドのメンバーたちは、ある種の根本的なDNAを共有し、その熱意をすべての行動に反映させています。それは簡単な言葉では説明できません。スクワッドのメンバーの一人、カリフォルニア在住のフォレスト・ミンチントンはバイクと同じくらいサーフボードにも情熱を注いでいます。「うまく乗れていることが人生のすべて。調子が良い瞬間をキープできるなら最高だ」と彼は言います。彼の言葉はブライトリングのデウス・スクワッド各メンバーを代弁するものでしょう。スクワッドの仲間は、ハワイの競技サーファーのシエラ・ラーバック、そしてフランスのバイクエンジニアでデザイナーのジェレミー・タガンです。3人とも、デウス・エクス・マキナとは長い付き合いで、今やそのラギッドで怖いもの知らずな血統の一部となっています。ブライトリングは、限界のない人生へのアプローチを表現したタイムピースの発表に際して、3人を迎えることができ大いに期待を寄せています。

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トップタイム デウス リミテッドエディション

デウス・エクス・マキナとの共同デザインによるトップタイム デウスのクロノグラフは、1960年代のブライトリングのオリジナルウォッチを彷彿とさせ、自由な精神に対するオマージュを表現しています。オリジナルのトップタイムは明白なミッションを携えていました。それは、「若く活動的なプロ」のニーズに応える「超モダン」クロノグラフであるということ。今回リリースされたモデルのレトロな雰囲気には、不朽の魅力があります。時間を測るのではなく、冒険が手招きを受けたとき、その時間に広がりを持たせることができるのです。

大胆でありながらスタイリッシュ。この新モデルは、レーシングをテーマにしたカーフスキンレザーストラップ。シルバーのダイヤルにはイエローとオレンジのディテール、角を丸めた正方形のクロノグラフカウンター。ブラックのタキメーター目盛りには、ホワイトでデウスのロゴとスローガンの「In benzinveritas」。41 mmステンレススチール製ケースの裏側には、デウスのクリエイティブディレクター、カービー・タックウェルがデザインした疾走するレトロなモーターサイクリストが刻まれ、アイコニックなデウスのアートワークがフィーチャーされています。ムーブメントはCOSC公認クロノメーターのブライトリング キャリバー23、パワーリザーブは約48時間です。

そして何と言っても、最もヒネリの効いたディテールは、稲妻の形をしたクロノグラフ針。だからこそ、雷のように素早く手に入れなければならないでしょう。製造されるのは1500本限定。トップタイム デウスは、発売から4週間はオンライン限定で、その後ブライトリングのグローバルな販売ネットワークに登場します。