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ブライトリングの #SQUADONAMISSION で力を合わせて「クベカ」を支援しましょう

ブライトリングの #SQUADONAMISSION で力を合わせて「クベカ」を支援しましょう

11月21日(土)は、トライアスロン・スクワッドと共に、ブライトリング・センチュリー(ブライトリングのストラヴァ・クラブにログオンし、どこでも自転車で100km完走)に参加しましょう。

2018年から、ブライトリングのトライアスロン・スクワッドは南アフリカのPedal Power Associationが開催するサイクルロードレース「ダブル・センチュリー」に参加して、クベカのミッション遂行に協力しています。
2020年も引き続き活動に協力し、ますます力を注ぎます。この度も限られた交通手段しかない地域に数百台のバイクを寄付し、ブライトリングのトライアスロン・スクワッドは現地で物理的に参加はできないもののブライトリング・センチュリーで自転車を走らせます。
一緒に参加しましょう!

ブライトリング・センチュリーに参加 クベカに寄付
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ブライトリングとクベカ:明るい未来へのペダリング

ブライトリングは、クベカとのパートナーシップを誇りに思っています。 南アフリカに拠点を置くクベカは、学校や医療施設、職場などに人々が簡単に行き来できるよう自転車を提供するチャリティ活動を行っている慈善団体です。団体名のクベカは「前進」を意味しています。自転車があることで生活は大きく変化します。自転車に乗れば、日常品の調達や通学・通勤あるいは災害時の緊急援助など、これまで交通手段がなかったがために行くのが困難だったところにも、簡単に行けるようになります。 ブライトリングのCEO ジョージ・カーンは次のように述べています。「私たちは、クベカが行っている仕事をとても尊敬しています。自転車は、彼らを学校や職場、病院に連れて行くことができるツールであり、その存在は死活問題にもなっています。私たちはクベカの活動を支持する事を誇りに思います。」

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ブライトリングとトライアスロン・スクワッドのミッション

ブライトリングのトライアスロン・スクワッドのメンバーであるヤン・フロデノ、クリス・«マッカ»・マコーマック、ダニエラ・リフは、2018年11月にその名の由来となった南アフリカのスウェレンダムで開催される過酷なロードレース、コロネーション・ダブルセンチュリーで初のミッションを果たしました。一年後、彼らは、ブライトリングCEOのジョージ・カーンと、スイスのアイアンマン・チャンピオンでデュアスロンのスペシャリストであるロニー・シルドクネヒト、南アフリカのプロのサイクリストであるニコラス・ドラミニ、そしてイタリアの自転車競技選手で、三大ツアーを制したわずか七人のうちの一人であるヴィンチェンツォ・ニバリ(ラ・ヴエルタ、ツール・ド・フランス、ジロ・デ・イタリアを含む)など最高の才能を持つ名選手達と共にスウェレンダムに戻りました。彼らもまた、クベカが行う人生を変える活動を支持しています。

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ブライトリングとクベカ–協力の成果を発揮

ブライトリングのトライアスロン・スクワッドのメンバーとCEO ジョージ・カーンとその友人達はコロネーションダブルセンチュリーのレース後にクベカのコミュニティを訪問しました。コミュニティで、サイクリストと特別ゲストが直接目にしたのは、自転車が地域住民の生活に与えるプラスの影響についてです。[#BicyclesChangeLives]トライアスロン・スクワッドのミッションで集められた資金によって、ケープタウンのカエリチャにあるウサアゾ中学校において、100台の自転車を100人の生徒に配布することができました。これによってクベカが組織しブライトリングが支援する 「スカラー・モビリティ・プログラム」を通じて2019年に学校に届けられた自転車の総数は350台となりました。この学校の生徒たちは、自転車を受け取るための条件として学業成績と登校を約束する12カ月の契約書に署名しています。

公式の式典では、100台の自転車が100人の生徒に贈呈され、彼らはブライトリングのゲストの一部と共にリレーに参加しました。 ブライトリングのCEO、ジョージ・カーンは次のように述べています。 「レース後は疲れてしまいましたが、生徒たちに会ったり、仕事中のクベカチームに会うことは、私たち全員にとってエネルギーの源でした。」